成績向上例

希望ケ丘高校 出身

受験年度:2026年度入試<4期生>

所属コース:鬼スパルタ指導コース

入会時比較

 最大偏差値

英語

48 →

国語

55 →

日本史

未受験 →

 共通テスト本番
(500点満点)

編集中

編集中

戸塚高校 出身

受験年度:2026年度入試<4期生>

所属コース:受験対策コース

入会時比較

 最大偏差値

英語

38 →

国語

43 →

日本史

42 →

 共通テスト本番
(500点満点)

編集中

編集中

高卒生

受験年度:2026年度入試<2期生>

所属コース:受験対策コース

入会時比較

 最大偏差値

英語

57 →

国語

47 →

日本史

52 →

 共通テスト本番
(500点満点)

現役時代は大手予備校で、授業漬けの日々を過ごされていたものの、成績が思うように伸びず、本人の望む進路には届きませんでした。「現役時代の考え方、やり方ではうまくいかない」という強い思いをもって、コミットで浪人生活を過ごす覚悟を決めました。世間では「浪人生のほとんどがうまくいかない」といわれることもありますが、無駄のない学習計画を圧倒的にやり切る覚悟と、努力を積み重ねる姿勢は、入塾当初から非常に印象的でした。

全科目で着実に成績を伸ばし、模試では志望校内順位もトップ。第一志望校であるお茶の水女子大学への合格はもちろん、国際教養大学、慶應義塾大学など難関大学にも見事合格を果たしました。その結果の背景にあったのは、朝8時から夜10時まで、コミットで決めた学習計画を誰よりも愚直にやり切る圧倒的な行動量です。さらに、日々の努力で自ら結果を出すだけでなく、その真剣な姿勢は周囲の生徒たちにも良い刺激を与え、校舎全体の空気を引き上げてくれました。数字としての成果だけでなく、受験生の理想像ともいえる模範生として、コミットに大きな財産を残してくれました。

霧ヶ丘高校 出身

受験年度:2024年度入試<2期生>

所属コース:受験対策コース

入会時比較

 最大偏差値

英語

48 →

国語

55 →

日本史

39 →

国語(特に古文)の基礎事項、英語は英文法が単元ごとでは理解できても、ランダム形式になると得点につながらない場面がありました。英語長文では時間配分に苦戦し、日本史も知識量に対して、演習量が不足している状態でした。学習意欲そのものは高かった一方で、朝から勉強する習慣や、日々の学習を継続的に積み上げる体制づくりに課題があり、志望校合格に向けて「勉強内容」だけでなく「勉強のやり方」そのものを整える必要がありました。

英語・国語・日本史を軸に、日々の学習管理とアウトプット重視の指導を徹底。英文解釈・音読・過去問演習を継続し、英語は共通テスト7割突破を狙えるレベルまで成長しました。日本史も確認を重ねるごとに知識が整理され、得点源へと進化。受験直前期まで粘り強く努力を継続し、最後は自ら課題と向き合いながらやり切る姿勢を確立しました。その積み重ねの先に、見事MARCH合格という結果をつかみ取ってくれました。